2006年04月30日

『ふたりエッチ』

皆様こんにちわ!

4月から環境が大きく変わりまして、なかなか更新ができておりませぬ。
つーか、更新ができないばかりか、レディコミすら読めませんっ!
なぜって、同居人がいる生活なのですよ!
相方さんがいる状態で、レディコミを読む勇気はありません…
さすがにハズかすぃ…

まぁそんな状況の中でも相変わらずこっそりとH系漫画やらを読んでおります。
最近は、ネカフェに週2ペースでいくので、その際に以前から気になっていた漫画『ふたりエッチ』を読んでいます。

読んでみて思ったことは、結構アンケート結果とか多用していて
普通に面白い読み物だなぁと思ったこと。
読んでいて漫画って気がしませんでした。
漫画としてもほのぼのとしたところがあって結構好きです。
これを読んで勉強してしまう男の子とかいるのかなと思うと、ちょっとほほえましいですね。
しかし、男性はそんなこと気にするんだ〜とか、女性では思いもつかないところがあって、ふむふむと読んでしまう。
…まぁ以前別のブログか何かで
「男が『ふたりエッチ』を全巻そろえてたら引くよね」って女子高生の書いた記事を読んだことがあったのですが、そこは同意。
というか、とりあえず女性を部屋に入れるときは隠した方が無難かもしれませんね。
「こんなん読んで勉強してんだ…」って、思っちゃいそう;

とはいえ、普通に面白かった。
まだ6巻くらいなもんなので、これからもちょくちょく読んでいこうかなと思ってマス。
(まぁ恥ずかしいのでネカフェの個室とかでね;)


【えっちぃ系マンガ感想の最新記事】
ニックネーム AYA at 15:38| Comment(89) | TrackBack(16) | えっちぃ系マンガ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月01日

アダルトゲーム 闇の声2

私が過去にプレイしたことのある、アダルトゲームを紹介していきたいと思います。
そんなに数をこなしているわけではないのですが、今回のやつはその中でもダントツの面白さとエロさでした。
ずいぶん古いゲーム(2002年発売)になりますが、いまだにその魅力に変わりはないと思います。

私は実は「闇の声」シリーズが大好き。
初めて「闇の声」シリーズを見たのは、『闇の声2』の雑誌での紹介ページ。


その紹介を見て、人を堕落させていくというゲームシステムと、イラストの妖艶さ、学園というシチュエーションに加え、様々なバリエーションのHシーンがあるというところに、なんとも抗し難い魅力を感じました。
ぶっちゃけイラストは濃いのですが、それすらも気にならないくらい妖艶な世界観をかもし出しています。
実際、闇の声シリーズの中でも、ダントツの面白さと満足度を誇っています。
登場人物数17!堕落の指向12もの方向に!
女王様化、オナニー狂、逆レイプ魔、女装に女性化、ショタに年上好き、フタナリサディスト、性欲の権化、怠惰、奔放な痴女、被レイプ願望などなど…
数多くのSEXの形と組み合わせが体験できます。
ここまで多用でえろいシーンが盛りだくさんの18禁ゲームってそうそうないんじゃないかな。
普通の人間がどんどん欲望に従って変化していく様はみててたのしくなりますよ。
女性が見る分にも、こういうシチュエーションで…と、想像するいいネタにw
精神的に女性にきついシーンがないので、酷いシーンがあったとしても、気になりません。
十分楽しめると思いますので、女性の方にもオススメです!
組み合わせなどが多岐にわたるため、CGやHシーンコンプリートは正直きついですが、そのときはネットに落ちているデータを拾うといいでしょう。
是非とも「闇の声2」をプレイしてみてはいかがでしょうか!
とりあえず、サイトのほうを見てみてくださいナ。

ちなみに…
個人的に気に入っている組み合わせは、K(主人公)と女王様の犬プレイ?
被レイプ願望の女性キャラも、いいシーンが多いデス。

【ブラックサイク 闇の声2ページ】


//ブラックサイク 闇の声シリーズ(後日レビュー追加予定)

ニックネーム AYA at 22:04| Comment(12) | TrackBack(1) | 18禁ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月28日

アクセス解析について

私は何個もブログを持って、書いていたりする。
けど、その中でもこのブログは妙なブログだ。
まぁ書いているネタ自体がアレだし、
人様にそうそう公開できるようなものを書いているわけじゃないけれど…
ここ数ヶ月すっかり更新さぼっていた割りに、
アクセス解析を見ると、一定の訪問者がいるし、週末になるとアクセス数が増えていたりする。
下手すると、私のほかの年季の入っているブログより多いという…
なんとも複雑な思いに駆られる。

とはいえ、それだけ需要があるってことなのかな?
女性の書くレディコミやH系マンガやゲームの感想を読んでみたいって人が多いのかな?
ならば少しはやる気を出すことにしますか。
ほんと、マジデ一冊のレディコミ雑誌の感想を書き上げるのは大変だけどね。
ニックネーム AYA at 04:01| Comment(1) | TrackBack(2) | 一言日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

 

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